読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気ままに生きます

人生いろいろ

ミサイル

ミサイルが発射され世界が終焉を迎える。

そんな世紀末で僕はamazarashiを聴く。

 

豚小家

この土曜日は豚小家という焼きトン屋に行きました。

肉厚、ボリューミー。

f:id:pccityboy:20170416232509j:image

 f:id:pccityboy:20170416232517j:image

f:id:pccityboy:20170416232658j:image

 

その前にタイ料理屋に行ったせいであんま食べれませんでした。次は1件目ですな。

 

日曜日は夜桜を見るために井の頭公園にいきましたが、ライトもあまり照っていない上に桜も葉桜でした。1週間と半日遅かった。

 

f:id:pccityboy:20170416232856j:image

 

井の頭公園から歩いて吉祥寺に行けるんですが、おしゃれ偏差値80くらいありました。

 

f:id:pccityboy:20170416232941j:image

 

映画 「夜は短し歩けよ乙女」 感想

f:id:pccityboy:20170415124210j:image

 

あれは浪人生の頃、

センター試験が終わり少し気が抜けた雰囲気が漂っている河合塾の自習室で、

初めて「夜は短し歩けよ乙女」を読んだ。

大阪の人間とはいっても、どこかしら京都に憧れていた私は、森見登美彦の巧みな文章力と個性豊かな登場人物に魅入られ作品の世界観にどっぷりと浸かってしまった。

 

それから6年、何とついに映画版が公開されることとなった。

 

活字で読む「詭弁踊り」や「偏屈王」を映像でどう表現するのか、表現できるのかが気になっていたが、そんな不安を微塵も感じさせない素晴らしい映像化であった。

軽妙な絵のタッチがほとんどノンフィクションに近い森見ワールドを上手く描けていた。

また、黒髪の乙女に会いたい、近づきたいと思う一方でその勇気ある一歩を踏み出せない主人公の心情が独特な台詞回しやタッチで表現されており、そういった面でも楽しめた。

元気か

みんな元気か?

てか誰宛?

先週は本棚作りました

f:id:pccityboy:20170408001134j:image

 

 

そしてララランドを見に行きました

いやー

なんというかそんなに現実的なストーリーにしなくてもよくない?せっかくのミュージカル映画なんだから

と思うのは自分が子供なのか

まあ期待が大きすぎて裏切られた感はありますがそこそこ面白かったです

音楽がいいですね

後はJ.K.シモンズの使い方ね

 

f:id:pccityboy:20170408001340j:image

 

 

毎日が新鮮だなー

東京しんどいけれど楽しい

ただばあちゃんと猫に会いたい

自炊

こう見えて頑張ってます

うまくできないけれど

これ一応自炊ですよね!?

 

f:id:pccityboy:20170402190055j:image

 

f:id:pccityboy:20170402190107j:image

 

f:id:pccityboy:20170402190121j:image

 

f:id:pccityboy:20170402190125j:image

 

上京

とりあえず東京に出てきました

サポートしてくれた両親に感謝です

ここから頑張ります

さっそく風邪をひきました

自炊はなんとかできそうです

f:id:pccityboy:20170331023019j:image

猫ともしばらくお別れ…

f:id:pccityboy:20170331023148j:image