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気ままに生きます

人生いろいろ

ブログ

めっちゃ続いてるなー。
ブログ。

昔よく見てたARuFaのブログって今でもやってるし、今でも超面白いってほんまにすごい。





ところで、
はてなブログにはブログのネタ用に今週のお題というタイトルがこのように毎週発表されています。
4月。新入社員や新入生など、さまざまな「新人」がやって来る季節です。
今週のお題は 印象に残っている新人 です。
初々しい自己紹介、歓迎会でのできごと、新人教育の思い出など、「印象に残っている新人」のエピソードを教えてください。“新人時代”の自分を振り返った記事でもかまいません。たくさんの投稿、お待ちしております。


今週のお題は印象に残っている新人らしいです。
たぶん僕なんでしょうかね。まあ自虐はよくないので止めておきましょう。

というか社会人1年目は新人とはよく言いますが、大学1年目や高校1年目を新人と言わないのは何故でしょうか。

学生という期間が終わって、新しい節目として社会人があるから?それなら学生1年目の小学生も新人と言ってもいいはずです。

役者やスポーツ選手にも新人という言葉を使いますよね。ただ、役者としてデビュー作であっても、それまで別のキャリア、アイドルやタレントとして活動してきた人に対しては新人という言葉を使わない気がします。アイドルやタレントに加えて新たな役者人生が始まるかもしれないのにです。


話が逸れました。定義がそんなに気になるなら哲学科にでも入っておけばよかったんですかね。今の大学に受かっていなかったら、同志社大学の心理学科か哲学科に行くつもりだったので、そっちの方が良かったかもしれませんが…

印象に残っている新人ですか。
野球なら千葉ロッテ荻野貴司ですね。日ハムとの開幕戦で2番センターで出場して、1打席目、相手投手のダルビッシュが打ち取った平凡なショートゴロで内野安打になるほどの脚力で驚いたのを鮮明に覚えています。
たぶんあれは、阪神赤星憲広より速かったです。ただ、度重なるケガで脚力が少し衰えてしまったのが残念です。


あとはセカオワも中々衝撃的でしたね。スペースシャワーTVという音楽チャンネルで「幻の命」という楽曲のPVを見たのが最初だったのですが、まずはビジュアルにビビりましたね。全員白装束。そして端には猟奇的殺人鬼のようなピエロ。歌詞もなんだか怖い。よく聞けば中絶ソング。サビではボーカルが目をギョロッとさせる。思わずヒィってなりました。ただ、中毒性のある曲だったので、速攻でTSUTAYAにレンタルしに行きました。


関係ないですけど、サムネがモンスターエンジンの大林に似てますね。

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その時は今のようなSEKAI NO OWARIの中にNO WARが入っているだとか、セイギセイギセイギセイギセイギと唱えてみたらその中には沢山の犠牲があっただとか訳のわからないことを言うグループになって、ついには紅白に出場して、しかもボーカルはきゃりーぱみゅぱみゅ益若つばさと付き合うほど有名なグループになるとは思いませんでした。てか1666万回再生ってなんじゃこれ。